« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

2007年2月

2007/02/28

お雛まつり、と言うわけではないけれど…

お雛まつり、と言うわけではないけれど…
もうすぐ、お雛祭りですね。
お友達がみえたので、ちらし寿司とちゃわん蒸し、あさりの潮汁でした。
お茶うけは、京都からの八つ橋でした。
お雛様
昨年からのニューフェイスのおひな様です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

book: 生活のための制度を創る


来年度の初年度学生用ゼミにどうかなと思って、読んでみた。
副題が、シビル・ロー・エンジニアリングにむけて、となっている。

続きを読む "book: 生活のための制度を創る"

| | コメント (1) | トラックバック (0)

寒気の収まらない夜は、ジンジャーティー

寒気の収まらない夜は
どうも、昨晩のお御堂での3時間のせいで、今日は寒気がおさまららず・・・
で、ジンジャー・ティーです。
といっても、なんだかよく見えませんね・・
ジンジャーといえば、

続きを読む "寒気の収まらない夜は、ジンジャーティー"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/02/27

天然の果実は誰のため?

たくさんの鳥がついばんでいきます。
収穫は誰のため?
こちらはマーマレードになりますが・・・収穫は誰のため?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007/02/25

春の香り   2

春の香
今年は、各地で積雪の少なさが話題になっていますが、
この雪の少なさは、農業にも大きな影響があるのでしょうね。

このふきのとうは、もうおしまいの方です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007/02/24

やっぱりお雛様

やっぱりお雛様
今年は、デスクの横に飾りました。
私の卒業した高校には、とても素敵なおひな様があって、みんなでとても大切にしています。

ニュース
奇跡のおひな様〜
一つ一つのお人形もとっても素敵で着物なんかもすばらしいのですが、
お道具類の作りがものすごく丁寧なのにびっくりしたのを思い出しました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007/02/21

ムッタール焼き

ムッタール焼き
残念ながらラパンじゃないのだけど。ブレもおいしいです。
お供は、サラダとスープと、チーズ 。
ニュイ・サン・ジョルジュ。
ムッタール焼き
今日は、3月中留守にする夫の半月早い誕生日と、一週間遅れのバレンタインです。
ということで、
プラウニーです。
ムッタール焼き

続きを読む "ムッタール焼き"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Voi Lo Sapete, さくら横町 : 発表会

今回のレッスンで、
四月発表会の曲を一応決めました。
「Voi Lo Sapete, o mamma(ママの知るとおり)」と、中田喜直「さくら横町」の二曲。
それと、友人と重唱をします。
ちょっとヘビーな曲になってしまいましたが、頑張ります。

続きを読む "Voi Lo Sapete, さくら横町 : 発表会"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春の香り

春の香り
声楽の先生のお庭には春が一杯。お花が一杯です。
とっても、良い香り〜

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/02/19

book: リベラル優生主義と正義

桜井徹著『リベラル優生主義と正義』
これまでイギリス哲学・法思想史、環境倫理などについて、論じてきた著者のとても意欲的な最新作。
ある種おどろおどろしている分、理論的に精緻な議論からおざなりにされてきた感のある「優生主義」を、現在の科学技術・生殖技術の進歩も踏まえて、理論的に検討した好著。
生権力などの議論と重ねて、読むとよいのでは。

続きを読む "book: リベラル優生主義と正義"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春一杯

春一杯
勤務先のすぐそばです。

手ぶれは、いつものことなので、ご容赦を・・・
薄ピンクのが咲くのは、もう少し後ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/02/18

テミス計画

ニュースによると、 

米航空宇宙局(NASA)は、極域の夜空を彩るオーロラの謎に挑む磁気圏観測衛星テミスを、フロリダ州のケープカナベラル空軍基地から打ち上げるそうな。
このオーロラ発生の仕組みの解明を目指す計画全体が、テミス計画とよばれているらしい。

でも、どうしてテミスなんでしょうか。
どなたかご存じなら、教えてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久しぶりのとほほ、メールがない

ブログには、とほほネタは、書かないようにしようと、新年の誓い(?!)をしたのですが・・・

夕べ、パソコンの中のファイルの整理する必要にせまられて、
ついでに、メーラーの添付ファイルのところを整理・削除したのですが、
必要なものも一緒に削除しちゃったみたいで、
今朝おきたら、これまでのメールが消えてました〜

急いで返事を書かなくてはいけない方や、
途中まで書いて、保存していたものも含めて、全部ありませんし、
返信をかこうにも、アドレスがわかりません・・・
明日の午後大学にいけば、なんとかなると思いますが、
ごめんなさい〜

メール・アディクション〜です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第48回東京スコラカントールム定期演奏会

私も、うたいまぁ〜す。
3月4日(日)15時より、玉川聖学院 谷口ホール です。
是非、お運び下さい。
チケットは、ご用命下されば、すぐにお送りします。
東京スコラ・カントールムのWeb Site
*******
東京スコラ・カントールム 第48回定期・慈善演奏会
ペシャワール会のために
『受難節に寄せて...マックス・レーガーと廣瀬量平の新作』

《曲目》
マックス・レーガー (1873-1916)
  Die Sieben Worte Jesu (十字架上の七つの言葉)
  O Tod, wie bitter bist du (おお、死よ、お前はなんと苦痛か)
  O Haupt voll Blut und Wunden (血潮したたる主のみ頭)他
廣瀬量平 (1930-)
  J. S. バッハ "来たれ、甘き死よ" の旋律による前奏曲/フーガ/終曲
  モテット(新作委嘱作品)

日時 : 2007年3月4日(日) 15時開演
会場 : 玉川聖学院 谷口ホール
指揮・独唱: 青木洋也
独唱 : 藤崎美苗
器楽 : 江崎浩司(オーボエ)、 大西律子(ヴァイオリン)、 浅井美紀(オルガン)
合唱 : 東京スコラ・カントールム
入場料 : 一般前売 2,500円 (当日3,000)、 学生 1,500円)

続きを読む "第48回東京スコラカントールム定期演奏会"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007/02/13

第四回穂の国NPO基金助成事業

愛知県豊川市・宝飯郡で活躍しているNPO法人穂の国まちづくりネットワークの事業である。
一件20万で、総額50万の助成事業だが、もともとは、事業や会員のボランティアによって残した剰余金を、さらに一定の割合で拠出すしたものを原資としてスタート。企業などや市民からも寄付も募っている。
一次の書類審査、二次の公開審査会を経て、決定される。
公開審査会は、3月11日。
是非、足を運んでみてください。

いろいろなご縁があって、第一回から関わらせていただいている。
とても楽しい方が大勢集まった、NPO。
詳しくは、こちら

この助成金の良いところは、

続きを読む "第四回穂の国NPO基金助成事業"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/02/12

春の日差し

春の日差し
今日の空は、ぴかびかです。
洗濯物も、すぐに乾きそう〜
これは、残念ながらちょっと日陰なのですが。
「ぼけ」です。
あっ、私のことではありません。念のため〜

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/02/11

春はもうすぐ?

春はもうすぐ?
まだまだ堅い蕾だけど。頑張って、受験生。

ということで今年何度目になるのかしら、たちんぼ当番です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »