小春日和の中で

工事の関係で、心配したのですが、
今年も、咲きました。
それにしても、
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)

急に寒くなってきました。
Soul in Tokyo に住んでいるのに、
近くにいると、食べに出ることが少ないです。
6人グループで、食事しました。
楽しい食事でした。
カムジャタンは、豚の背骨とジャガイモのお鍋。
おいしい〜
骨の周りのお肉がおいしいのは、
お魚もお肉も同じですね。
この後、
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
事件自体は、ボツネタ経由です
報道によると、
日本弁護士連合会(宮崎誠会長)は21日、性同一性障害の男性受刑者からの申し立てに基づき、黒羽刑務所(栃木県大田原市)に対し、医師によるカウンセリングや女性用の衣服の着用、長髪を認めるよう人権救済を勧告した、と発表した。法務省にも、女性刑務官による処遇などの検討を求めた。
同記事によると、この受刑者は戸籍の名前を女性風に変えたが、性別訂正はしていなかった。
日弁連は、受刑者が求めている女子刑務所への移送については、
「肉体的には男性であり、他の受刑者のことも考えると難しい。人権侵害とまでは言えない」として勧告には盛り込まなかった。
とのこと。
この記事の中で、
当初は衣服や下着は女性用を着用し、長髪も認められていたが、同年11月に男性職員を殴って骨折のケガを負わせたことから、衣服は男性用に変更され、配慮はなくなった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月1日に、連合王国(イギリス)の最高裁判所が設立された。

10月1日のTimeの記事では、
The highest court in the land opens its doors to the public という見出がついていた。
記事
写真もあり。
これまで12人のLaw Lordsたちが、上院(Houes of Lord )の中で果たしてきた機能が、公衆の目の届くところに出てきた、ということ。
下記最高裁の公式サイトには、Judge と呼ばれることになった12名の経歴が紹介されている。ちなみに、女性は1名。
もっとも、最高裁の機能を独立させたと言っても、構成メンバーや上訴の仕組みや管轄などの手続が変わるわけではなく、その意味で市民生活にはそれほど大きな変化はないのだが。
建物が独立したということ、テレビ撮影を認めるなど、新しい動きもあるよう。
10月16日にエリザベス女王をお迎えしたセレモニーの様子
最高裁判所のサイトはこちら。
このサイトの中には、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

大久保通り、歩行者天国です。
いつもは、歩けないところを歩くのって、気持ちよかったりします。
でも、今日もしごとですが・・・
遠くからお囃子が聞こえます。御神輿でしょうか。
時間があれば、みたいのですが・・・残念。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
移民女性の伝説的な反DV運動を描く『PROVOKED(挑発)』
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
1989年、ロンドン。インド系コミュニティでその事件は起きた——。
彼女はなぜ、夫に火を放ったのか?
映画「PROVOKED(挑発)」上映会
10/17(土) 14:00〜
移民社会の中のDVを社会問題化し、イギリス刑法の見直しを迫った
移民女性団体「サウスオール・ブラック・シスターズ」の
伝説的な闘いを映画で観ます!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
私は、見に行けなくて、残念。
アジア女性資料センターの企画です。
反DV闘争で有名な移民女性の運動を描いた、とてもいい映画だそうです。
字幕なしですが、楽しんでいただけるように準備していますので
詳しいストーリー他は、

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一つ前のエントリーでも書きましたが、
エディンバラにある Scottish Parliament Building は、2004年に完成した新しい建物。
今回は、日中のしかもとてもお天気の良い日に入ってみて、びっくり。
議場の中に、陽光がさんさんと差し込んで、ものすごく明るい。
写真は、ありませんが、議員会館の窓のデザインも、なかなか斬新でした。
私の下手な写真より、ずっと良い写真がたくさんWeb上にあるので、
そちらを是非・・・

場所がホリルード宮殿の向かいということもあり、観光客もたくさん訪れていたようです。

そういえば、2007年にcross party Group の meeting でお邪魔した委員会室も、窓が大きかったのですが、夜だったので、あまり印象が強くありませんでした。
でも、今回は玄関ホールも含め、陽光が一杯でした。

こちらも、こういう透明の箱に入れられていましたが、
本会議の開かれている間は、ちゃんと外に出されていました。
また、こういうのもありました。
日本にはあるかしらん。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)